婚活を始めた方から、
こんな言葉を聞くことがあります。
「どうせ私は〇〇って
思われてるんです」
「また〇〇されたんです」
「いつも〇〇してもらえない」
実はこの口癖、要注意!
「被害者村」のサインだったりします💦
「被害者村」とは…?
ハイスぺ総研では、モテを阻む思考のクセを
10個のタイプに分類しています。
あなたの思い込みを発見して、
幸せへの最短ルートを見つける『村診断』
被害者村の住人さんは、無意識のうちに
「私は悪くない」
「私は傷つけられる側」
「私は守られるべき存在」
というポジションを取っていることが多いんです。
自分を守ろうとすること自体は
悪いことではないんですが、
自分が被害者ということは、
相手が加害者
と考えてしまっている、ということ![]()
以前、受講生さんにもこんなお話をしました。
👇
――
被害者になるということは、
加害者を 作ってしまうことになってしまいます
そうしてしまうと、被害者村から
抜け出せなくなってしまうので、
まず気が付くことが大事なんです。
設定に気がつけてよかったですね♡
――
ここでハッ!!と気づいた
受講生さんのお返事がこちら
👇
――
わー!ありがとうございます!
衝撃です!
私が加害者の大量生産してました
現実って私が思っていたものより
ずっと優しくてびっくりしてます笑
被害者村から脱出しますー!
――
そう、自分を被害者に置くということは、
誰かを「加害者」にするということ!
自分を守ろうとして
周りを加害者認定してしまうと、
世の中はとっても辛い場所になりますよね💦
悲しいことに、周りの人の
悪気のない言動まで攻撃に見えてしまうし、
せっかくの優しさも受け取れなくなってしまう。
自分を守るためのはずなのに、
結果的に自分が一番苦しくなってしまいます。
そして婚活においては、
この思考はかなり要注意。
男性は、女性を喜ばせたい、役に立ちたい、
守りたいと思っている人が多いので
自分を「加害者」扱いする女性は
もっとも避けたい相手になってしまいます。
もし、〇〇された、〇〇してくれない
って思考が出てきたら、
「これって別の見方もできるかな?」
と立ち止まってみてくださいね![]()
男性も周りの人も優しいし、
あなたの味方になりたいと思っている人も
たくさんいます♡







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