受講生の声

私を責めていたのは私自身でした

仕事が忙しくて、毎日ストレスを感じる…
という受講生さん。
ワークや面談を通して気付いた原因は、

なんと「自分自身」でした!

気づきのシェアをご紹介します。



社内で使用する電話が鳴る度に
動悸がしていました。

常に100%、なんなら120%でも
対応しきれない仕事、
段々、「早く」、「まだ!?」と急かされる毎日。

みんなに責められていると思っていて、
みんなに期待と言う名の押し付けを
されていると感じていました。

でも、誰より120%頑張って働いている私を
責めていたのは私自身でした。

この間のグループコンサルの時、
診断の時に「感情無視しているグループ」と判定されて、
その時は全くしっくりきてなかったのですが、

びっくりするくらい、感情無視してました。

プライベートは無視してると感じないんですが、
仕事の事になると1mmも自分の気持ちに寄り添ってない、
今この瞬間頑張ってる事も認めなければ、
仕事したくない事も認めてない。

自分に対してすごく謝りました。
ごめんね、辛かったねと、

今日も仕事だったのですが、
なんだかスッキリして、
穏やかな気持ちで仕事出来ました✨

なんだか上手く書けないので、
こっちに書いて見ました。

婚活してるはずが、
ずっと仕事に引っかかっていたのは
誰でもなく、自分自身が感情無視してた事を
気づく為だったのかも知れません笑

多忙な中で、
「期待に応えなければいけない」
「すぐに対応しなければ責められる」
と頑張っていた受講生さん。

それは実際には「思い込み」で、
自分で自分のことを苦しめていたのでした。

もう十分頑張っている自分を認めてあげて、
仕事がしたくない気持ちも許可して、
自分の気持ちに寄り添ってみると、
驚くほどすっきりした気持ちになったそうです。

しっかりものの女性ほど、
責任感の強さから自分を責めてしまいがち。

考え方の癖を変えると、
恋愛・婚活じゃ収まりきらないくらい
人生まるごと変わりますよ♡

■ ハイスペ総研公式LINE@

LINE@限定のお知らせやハイスペ男性の本音リサーチ、秘密の恋愛ノウハウを配信中!

今なら過去の配信のバックナンバーをすべて無料でプレゼントしています。

友だち追加QRコードか@beo5400c でID検索をして、お友達追加してくださいね。