コラム

講師やすこからの声明文 「女性よ、女王であれ!」

 

常日頃、女性のみなさんに言っていること

「外見も心も、美しくなってください」

女性は美しく存在しているだけで、
全てが上手くいきます。

そこにいるだけで、
圧倒的な価値(存在給)がある。

美しさに磨きをかけて
女性として生まれてきたことを満喫する。
それしかない!

「女性よ、女王であれ!」

今回は、私からの 女性たちへの声明文です(笑)

想像してみてください。

「宝石がちりばめられたティアラを着け、
美しいドレスに身を包み、
宮殿のバルコニーから 笑顔を見せれば、
国は豊かに栄え、平和と幸福に満ちあふれる」

THE 女王!!

これ、身近なことで言いかえてみると

「家の中で、綺麗にして笑顔でいれば
家庭が豊かに栄え、平和と幸福に満ちあふれる」

と同じこと。
THE 女王!!
特別なことでもなんでもないでしょ。

(ちなみに、「家の中が豊かでない! 平和や幸福でない!」という場合は、
「自分が笑顔でない」という証ですよ。笑)

自分が女王であると自覚した時、
私たち女性は
そこにいるだけで圧倒的な価値がある、
存在給の高い存在になります。

しかしながら、
そんな大きなエネルギーを持っているにもかかわらず、
自分を小さく見積もり過ぎて、
「自分らしく生きられない」女性が沢山いるのです。

でもね、これも言いかえれば、
「本当は 自分はアメ車なのに、
軽自動車と思い込んで生きようとする」
のとまったく同じ!

ほんとはアメ車なのに、軽自動車として
駅前の商店街とか、ちまちま走っている。

ほんとはアメ車なのに、
軽自動車として生きるものだから、
道幅に合わなくて、看板にぶつかったり、
電柱をなぎ倒したり、人をはね飛ばしたり、
しまいには 大事故を起こしてしまったり。

「いやいや、あなたは軽ではなくて、アメ車ですから!」
って話だよね(笑)

自分が何自動車なのか自覚して、
それに合った扱い方をしないから
ガソリンスタンドに行ったって、
軽の分しかガソリンを入れてもらえないでガス欠したり、
駐車スペースだって 軽専用にどーぞーな扱いをされたりするの。

周囲からそういう扱いを受けるように、
自分でしているのです。

女王であると自覚しなきゃ、
女王としては扱ってもらえない。
「女王と気付く」 が先ですよ!

自分の事をきちんと自覚する!!(←大事)
自分のことを大好きになる。(←ココも大事)
そして、大好きな自分を活かす。(←更にココも大事)

自分が女王という自覚を持つと
自然と、それをサポートするかのように
素晴らしい男性が現れます!

これからの世の中、女性が力を発揮し
男性がそれを支える、というスタイルが
主流になりますね!

さぁ、女王として生きていきましょう!

 

■ ハイスペ総研レター

 

■ ハイスペ総研公式LINE@

LINE@限定のお知らせやハイスペ男性の本音リサーチ、秘密の恋愛ノウハウを配信中!

今なら過去の配信のバックナンバーをすべて無料でプレゼントしています。

友だち追加QRコードか@souken9 でID検索をして、お友達追加してくださいね。